目次

Mac OS

OS

拡張子によってデフォルトで開くアプリケーションを変更する

  1. Command + i でファイルの情報を表示
  2. 「このアプリケーションで開く」からデフォルトで開くようにするアプリケーションを選択。
  3. 「すべてを変更」をクリック。

SMB/CIFS、AFP、NFS および WebDAV に接続する時、.DS_Store ファイルを作成しないようにする
ターミナルを開き次のコマンドを入力。

defaults write com.apple.desktopservices DSDontWriteNetworkStores true 

再起動すると反映されます。

(参考) http://support.apple.com/kb/HT1629?viewlocale=ja_JP&locale=ja_JP

CPU,メモリ,ネットワークの使用状況を表示

/Applications/Utilities/Activity\ Monitor.app を起動。

ログイン時に自動起動するアプリケーションを登録する

[システム環境設定] - [アカウント] - [ログイン項目]タブ にある [+]ボタンをクリックして、自動起動させたいアプリケーションを追加。

Finder

command + shift + .(ピリオド)

ターミナル

open <ファイル名>

ことえり

ネットワーク

netstat -Lan

lsof -i :<ポート番号>

  (例) lsof -i :80 
* arp キャッシュを削除\\ 
  arp -d <IPアドレス> ifscope <NIC>\\ 
  (例) sudo arp -d 192.168.1.1 ifscope en0\\ 
  ※Mac の arp キャッシュは Linux と比較して長く感じます。 
  ある IP の Mac アドレスが変わった後、キャッシュをクリアしないとなかなかその IP につながらない。 

VNC クライアント

Safari で次のように URL を入力すると「画面共有」が起動して VNC サーバに接続。

vnc://<hort or ip>[:port] 

※キーポード入力をした時に描画が更新されない傾向があり、Checken of VNC の方が安定している模様。

アプリケーション(サーバ系)

MySQL

起動

sudo  /Library/StartupItems/MySQLCOM/MySQLCOM start 

mysql のパス

/usr/local/mysql/bin/mysql 

/usr/local/mysql/bin にパスを通しておくとよい

開発

port

port の PATH

/opt/local/bin/port 

⇒ xcode_tools をインストール後、/opt/local/bin に PATH を通しておく

アップデート

sudo port selfupdate 

インストール済みでアップデートされているパッケージを表示

port outdated 

アップデート後にインストール済みソフトウェアを再ビルド

sudo port upgrade outdated 

または

sudo port upgrade <パッケージ名> 

検索

port search <キーワード> 

インストール

sudo port install <パッケージ名> 

アンインストール

sudo port uninstall <パッケージ名> 

パッケージのオプションを表示

port variants <パッケージ名> 

インストール済みパッケージを一覧表示

port installed 

一時的に無効にする

sudo port deactivate <パッケージ名> 

無効にしていたパッケージを有効にする

sudo port activate <パッケージ名> 

plist

plutil -convert xml1 -o <出力ファイル> <入力ファイル>

Tips

ioreg -lw0 | grep IODisplayEDID | sed "/[^<]*</s///" | xxd -p -r | strings -6

cmp <ファイル1> <ファイル2>

設定

/System/Library/Frameworks/AppKit.framework/Versions/C/Resources/NSTexturedFullScreenBackgroundColor.png ファイルを入れ替える。